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作り手の想いとお客様の笑顔がつながる架け橋に。地域資源マーケティング事業部 海沼佑介

人から確かに愛されてきた、確かなモノと出会えるお店

日本のモノづくりは、同じようなモノでも地域によってつくり方が違ったり、材料の活かし方が違ったりします。 それぞれの場所で受け継がれてきた道具が現在も生活の中にある。それは、そのモノにひとつひとつにストーリーがあり、これからも生活に寄り添いながら進化し続けていきます。 『自分が使ってみて、よかったからあの人に使ってもらいたい』。買ってもらって終わりではなくて、その先まも提案していきたいと思っています。

地域をつなげる

これから商品を売り出したいという事業者さんは、地域にたくさんいます。そういった方々と東京のお客様を繋げる。集客とPRを一緒にがんばるような形で、事業者さんのテストマーケティングの支援をしてお互いを盛り上げていきたいです。

年齢、性別、国境も越えて愛される商品

日用品の一面を持つ商品が数多くあるため、女性のお客様が多くお見えになられますが、拠点である神田に住む方も意識したお店づくりを心がけています。 本当の意味で良い物は年齢や職業はもちろん、国籍も関係なく、人の心をつかみます。プレゼントをご購入されるお客様が多いので、お客様の笑顔を想像し、包装・配送には、細心の注意を払っています。

商品を通してお客様と交流。ワークショップでは職人が参加することも

お店はお客様との交流の場でもあります。だからこそできることを、Rinはこれから実現していきたい。 例えば、伝統工芸品のワークショップは数ある案のひとつです。日本文化の体験をお客様に楽しんでもらい、時には、職人さんも参加していただき、工芸品への理解を深めてもらえたらと考えています。

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